銀河通信

この間、本当に偶然、人の家でテレビつけたら幽遊白書テレビアニメーションをやっていて、それが最終回でした。

私は昔から紙媒体以外にあまり強く執着できないほうで、嫌いなわけではないのですが、すぐに飽きてしまいます。特にアニメーションだと作業しながら流しておくくらいにしか見ることができません。10秒のストーリーを必ず10秒かけて視聴しなければならないことが私の脳のスピード感覚的に合ってない。絵と動きと声とで情報量多いのに早くないですか??!無理!の時とどーでもいい動きとか静止画永遠とやってておっそ!本筋と関係ない!はよすすめや!!の時があって大変。愚鈍なので断然前者の時間がほとんどで、速すぎるからエ?!まだなんも分かってないですが?!とか言っても聞いてもらえなくてさっさとすすんじゃうし(あたりまえ)わかんなくなるしこれだれだっけ?みたいになってもう諦めちゃう。それでも映画作品などではわりと見てきた方なんですが、原作漫画のアニメ化やメディアミックスは公式に会社を雇った同人誌くらいの認識でいるので、人には人の解釈だな〜こういうふうに切り取ったんだな〜って気持ちで、不平不満感じたりすることも特にないかわりに、どんなに好きな漫画や小説でもそこまで熱心に視聴してきたことがありません。あくまで熱心に見ないってだけで、全く視聴しないわけでも全然興味がないわけでもないです。

幽遊白書もアニメ多分全部見てません。というのも、はるか昔、TSUTAYAでDVDを数巻ずつレンタルして見ていたのですが、なぜか借りてる途中でそこの店舗が幽遊白書の扱いをやめてしまったんです。今思い出しても爆笑。いや棚がいっぱいになっちゃうから動く頻度の低い古い作品から落としていくのもわかりますけど、リアルタイムで1から借りてる人がいままさにいるのに棚から消しますか??!?!返しに行って次に借りる巻探しに行ったら、何回見ても、遊戯王とかの次がるろうに剣心で、あれ〜?ってなったのまじでよく覚えてます。まじで爆笑の記憶。いやほんとになんで今??!?!まあとにかくそこで一旦途切れてしまってその後続きを見る機会を逸しました。あの頃はアニメを見る体力というかアニメ力(?)があったのでいけたんですが、最近全くアニメというものを見ないので、今から全部は難しそう〜死ぬまでに見たいけども。。魔界の扉編の少し先まではそのレンタルで見てて、その後の話をほとんど見てないので、私は躯さんや黄泉さんのカラーリングがまじでここ数年くらいまでさっぱりわかりませんでした。10年近くも幽遊白書の絵を描いたりしているくせに。まあ今も描けと言われたらそらで描けない程度には自信全くない。黄泉さんはなんとなく声が思い浮かぶが(脳内の勝手なアフレコかもしれん)躯さんは声もよく知らんくて、なんかの時に急に聞いたらえ??!こういう系の美女なんすか??!??!ってビックリしたなあ。なんかもっとドール系の美女かと思ってた、悲劇の美少女戦闘サイボーグ的な、、?(?)まじアニメの躯様美女ですね いや漫画も美女だけど声がつくと人物造形にまた厚みが加わってこういう類型の美女なんだな〜・・と理解が深まる

そういうわけでテレビアニメ幽遊白書に関してはさっぱりめの知識なのですが、何故か最終回それだけは2回くらい観たことがあります。だからこの間で3回目かあ。あと魔界の扉の好きなシーンはありえんほど一時停止しまくって画面を写真撮りまくって何度も見たので10年ほどは前ですがよくよく覚えています。まじで大竹がコエンマ様詰めた時にゆうすけが大竹蹴散らしてんのハ???彼氏ですか???!!だしそれ平然として受け止めてんのもコエンマ様守られ慣れてる姫ですか??!!??!?!すぎて気が狂うかと思った 漫画のほうが姫だった 姫というか谷間に咲く一輪の百合の花滅多なことでは動じない涼しげな雰囲気を纏った歳上上司の月から降りてきた高貴な姫だった アニメはびっくりした顔しててそれもまあ良かったというか涙流してスタンディングオベーションするに値するかわいさ美しさでしたが、、いや魔界の扉はまじでコエンマ様への執着を捨てきれない元彼が捨て身の覚悟で会いに来てゆうすけが命懸けで助けてくださる話なのでこえんまさまは終始姫でヒロインで荒野に咲いたアゲハ蝶近づくことはできないオアシスなのですが、、、、プーの背中に乗って(座り方が姫)幽助を頼もしそうに見上げているこえんまさまもまじで姫 ていうかまじで姫すぎてわけわからんかった あの回を見て脳が死滅したので今でも自分が生きているのが不思議で仕方ない

でも私こえんまさまは基本的に暗黒武術会の時が一番なんだよな〜あの頃の余裕綽々高嶺の花この世の美の概念の具現化髪の毛サラサラ色白美女生まれながらの貴族の風格気品品性高貴すいもあまいも噛み分けた大人のシビアな一面強さと優しさを絶妙なバランスで併せ持つ懐の深さと滋味と魂の格の高さと知性教養経験から生み出されるインテリジェンスに満ちたユーモア飄々として掴めない歳上の人何百年も地獄を眺め続けてなお保たれる精神の気高さ絶対絶対絶対絶対絶対届かない別の世界に生きている超届かない大人の人感がまじでまじでまじでまじでまじでまじでまじで素晴らしくて涙が出るほど最高 本当に辞書に載ってる賞賛表現を一つ残らず使ってもとても言い表せないほど最高本当に暗黒武術会のこえんまさまはこの世界の神々が一堂に会しこの世の全ての素晴らしさの概念を寄せ集めて作り出された宇宙誕生以来この先もこの後も未来永劫決して生まれることのないであろう最高傑作の芸術品 ていうかなかみがもうこれ以上ない生命体として最高の極地の完成度なのに外側もルーブル美術館に防弾ガラス100枚重ね永久保存作品なのまじで神の配分頭狂ってる。まじで暇を持て余しすぎた銀河系全ての神々による#深夜のお絵かき6000000000万億兆年一発勝負タグ最優秀作品としか思えん 本当に本当にまじでもう今後何年経っても地球が滅亡するまで頑張っても全世界全宇宙の神々が汗水流して必死でこの世の全ての資材をこねくりまわしても暗黒武術会のこえんまさまのような存在はもう絶対つくれないと断言できる。それほどまでに奇跡的にこの世界に出現した芸術作品。作り出してくださったイデア界の神々、それを人間にあまねく知覚できるよう紙とインクで懇切丁寧にわかりやすく表現に落とし込んでくださった漫画家とがしよしひろさん、銀河系最初で最後の深夜の一発勝負タグを開催してくださった主催様、この世界のすべてに感謝 

いや でもだからこそ魔界の扉のこえんまさまがだめってわけではなくてそれがあるからこその元彼出てきて急に取り乱してるのが歳下をいつもは余裕風吹かしてからかってくるくせに突然誰にも見せない心の弱さをチラ見せしだして若い男を虜にする百戦錬磨手練手管の実は守ってあげたい系歳上美女すぎて最高なんかな?(?)わかりません。正直ちいさいこえんまさまと大きいこえんまさまが同じ人物というのもわたしはあんまりよくわかってないし、暗黒武術会のこえんまさまと魔界の扉のこえんまさまも別人?みたいに思うし(でもその突然の変化もいいな…というかまじで涙流して拍手しちゃうくらい最高だな…とも思う 本気で)、つーか蔵馬と妖狐?と南野秀一とかも何度考えてみても「???」だし、正直作者適当にイケメン出しまくっただけでは(?)みたいに今でも思う時はある。まあ少なくともいついかなる時もこえんまさまは素晴らしくて最高の存在なので特に気にしなくていいか(?)妖狐も蔵馬もいけめんだしまあいいな(いけめんは全てを解決)

あと暗黒武術会のとき父親のいないゆうすけを嗜めてくれるのってこえんまさまくらいだなって思って寂しくてすきだなあ あとこえんまさま胸ぐら掴まれてもめちゃくちゃ平然としてんの超〜〜〜大人の余裕 色気 気品 貴族 もう天才 ノブレスオブリージュに手足が生えた存在

閑話休題幽遊白書のこと何年も前からとてもとても大事に思っているのですけど、本当にこんなに大切なものが心にあるのって幸せなことだなって思うのと同時にまじでつらいなあって本当に本当に息をするたびに思います。まじで記憶消して来世では絶対絶対幽遊白書だけは死ぬまで読まない人生にしたいと100億万回考えて生きてきた人間なので、幽遊白書関連の本物を手に取ったり見たりするだけで精神負荷がすごくて、アニメーションは他人の同人誌とはいえ、あのオープニング音楽とか見るだけで情緒バグっちゃって何度か見ようとしては本編まで行けずに止めることの方が多いです。ジャンプコミックス幽遊白書という漫画もまじで2年に一回6ページくらいしか読めません。まじで読むと情緒がバグって1ヶ月くらい頭が複雑骨折していつどこにいても道端でしゃがみ込んで大泣きしそうになるキチガイ化してしまうので…

絵を描いたり小説書いたり、同じ趣味の人と話したり、自分がそれをどんなふうに好ましく思っているか、どこがどう好きなのか説明したり話したりするのは心が慰められるというか、個人的には行為として好きなんですが、結局最後には自己嫌悪しちゃう。昔あまりに頭がしんどすぎて、小説とか絵を描くのと別人格でガチ恋アカウントをやってたんだけど(ガチ恋しながらキャラクタを絵や小説のコンテンツ扱いするのが私には無理だったので)普通にどっちにしろそんなんでいいね!とか言われたり誰かからの共感を得たりしてもそんなことしたいわけでもないんだよなあ という気持ちになってしまって難しかった。他人がやってるのはまじで別に全然okだしそういうのを品がないとか下卑てるとか馬鹿らしいとか思うこと全く全然ないのに、自分がやった途端許せなくなる。ᐡඉ́  ̫ ඉ̀ᐡ老婆になり心の折り合いがつき始め…というかいろいろと諦め始めて、こんなに星の数ほどのデータ死んだら私の端末に永遠に残ってて結局ゴミだしなんなら身内に見られたりすんの??!(まあそれは死んだら恥ずかしくもないのでもはや別にいいけども)と思ってそのくらいならインタネットに流しておくかあ。( ᐡ.  ̫ .ᐡ )っていう気持ちでやりはじめたけど、時々無性にやっぱりこういうことやりたいわけじゃないような気もするなあって感じちゃう。話し言葉なので無意識に使うかもしらないけど、私は幽遊白書やそのなかのとりわけ好きなキャラクタに関しては好きって言葉あんまり使わないようにしてます 幽遊白書にさえ出会わなければ…というかゆうすけがこえんまさまを殺してくれさえすればこんな気狂いにならずにすんだのに…と今でもまじで思うし、一生死ぬまで考えると思います 本当に

幽遊白書のアニメの最終回、漫画もなんですが、まじでこえんまさまも水遊びしてほしかった つーかまじでまじでまじでまじでゆうすけにコエンマ様ころしてあげてほしかった。だってまじでそれ以外むりじゃないですか??!こえんまさまが幸せになるのは まじで水遊びしてる場合ではないが? いや殺すのはむりでもせめてこえんまさまにプロポーズしてほしかった まじであそこまでしておいてこえんまさまにプロポーズすらしないうらめしゆうすけ、頭狂ってるとしかおもえん サイコパスにもほどがある そこが好き

うらめしゆうすけって普通に全体的に頭狂ってる人間として描かれていると思うんですけどまじで人間生身の拳で殺してから「くそ、殺すしかなかった…」とか言ってんのまじで頭狂いすぎてて涙出るくらい好き 中学生なのに人殺しといてなんの恐怖も感慨もなく相手を止める手段として殺す以外になかった、殺したこと自体じゃなくてそれに対しての悔しさしか出てこないの、まじで最高にサイコパスすぎる 昔から私好きなタイプといえば優しい人間と、あとサイコパスなんですが、優しいからといって虫も殺せないみたいな優しい人にはあんまり惹かれなくて(そういう人にもそういう良さがあるが)、それからマッドサイエンティストみたいな犯罪者とか人殺しとか冷酷無慈悲なクール男とか二面性の残酷殺人鬼みたいなやつもどちらかというとクソダセー!!!と思ってて(まあそれにもそれの良さがあるが)、私が好きな優しい人は人間なんていつでもいくらでも殺せるけど何があっても絶対殺さない人です。マジのマジで優しい人って常に人を傷つけない人なので、それってクリティカルに人を傷つける方法を誰より熟知してる人のことだから、本当にやらない分、理性の鉄壁さ含めて真の意味でサイコパスだと思うなあ。(頭悪いからサイコパスの意味をもはや履き違えている可能性ある)。

精神力があまりにも強靭すぎて常にその足で立っていられるから憐れにすらなる人 考えが深く遠く及びすぎて初めから不幸と分かってる選択肢すら選べてしまうかわいそうな人、好きだな〜 だからこそこえんまさまが魔界の洞窟で絶望して膝をついた瞬間のことめちゃくちゃめちゃくちゃめちゃくちゃ衝撃的に好き(結局こえんまさまの話)

いやまじでこえんまさまっていつも大人で高嶺の花の余裕綽々で人をからかってくる歳上美女のくせに突然歳下男にしなだれかかってきて憂い顔してくるのまじで罪すぎるしおしゃぶりを外すと表情が幼げで金髪碧眼の西洋ビスクドールエドワードファーロングなのあたまおかしい。仙水忍くんはたぶんそのせいで人生が狂ったが(本当にかわいそうだと思います)うらめしゆうすけはそういうこえんまさまのこともためらいなくぶっ飛ばせるし弱ってもう諦めてしまいそうなこえんまさまにあんな上目遣いで見つめられても脳細胞を破壊されないので精神がキチガイじみて強靭すぎてまじですごい。まじでリスペクト。 いや本当につくづく考える。人生で380億万回は考えたと思うけど、久々に改めて心底思う。私ならあの瞬間体が勝手にヴァンクリを買ってひざまづいてこえんまさまにプロポーズしてしまう。まじでゆうすけはすげ〜 15歳だかそんなでしょ??!!!?!まじでありえん 何をどうしたらそういうふうに育つわけですか? 私には到底一生死んでもスパゲティ鼻から食べて町内一周裸で逆立ちしても宝くじ5億円当選してもApple買収しても中華統一して秦の始皇帝になってもこえんまさまとは結婚できないのにゆうすけはそれができる なのに絶対結婚してくれないしまじでお前〜〜〜〜〜・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・まじで唇噛み締めて血がダラダラ出るほどうらめしゆうすけのことが羨ましすぎる そして自分には到底叶わない存在なのでリスペクトすぎてかっこよすぎ・・・・・・・・になる はあ(オタク早口)

そういうさまざまな素敵なシーンも読むと脳がグチャグチャになって1ヶ月くらい人間生活ままならなくなるので思い出すばかりで(つーかあまり深く思い出すとそれだけでもしばらく生きてるのがつらいので思い出さないように生活している)、記憶の中でこえんまさまのことまじでこの世の神々が暇を持て余して趣向を凝らした芸術品の最高傑作だと思ってるから私の脳内では超超超美化されてまじで目も当てられないほど(?)の美女になってて原作ではそこまででもないんだろうなあ〜って思いながら数年に一度魔界の扉編のページを開くのですが、するとまじで私の脳内の1000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000こうがしゃあそうぎなゆたふかしぎ倍美しすぎるコエンマ様が印字されているのでマジで気を失い意識朦朧目眩立ちくらみ動悸息切れで死ぬ ていうかゆうゆうはくしょにコエンマ様が出演されるのまじでいみわからん そんな…そんな国民的超有名漫画にご登場なさってくださっているなんて・・・・・・・・・??!??!??!みたいな気持ちになる 10年前から思ってたけど今も変わらず全く変わらずなる いやまじで、エルヴィスプレスリーが突然Mステに出演してますが??!??!ってかんじになる。この前映画見ました。長かった いや感動っていうかこえんまさまってこの世界に存在して私以外にも認知できる存在だったんだ…という小さからぬ衝撃がある 私の脳内の幻なのかと思ってた こんなに素晴らしい存在がこの世にあるとは思えないので… でもあるんだ 本当に存在するんだ すごいな〜みたいな感じになる

 

なんかこうやってラリってベラベラ喋っても後から好きなキャラクタをこんなふざけた雑談のタネにして遊びたいわけじゃないんだよなあ、、と悲しくなって自己嫌悪おちいるんだよなᐡ߹𖥦߹ᐡ これを100億回繰り返して今に至るのだがまるで成長していない(安西先生)この記事の中ですら3回目くらいだなこれ言うの。まじで本人にガチプロポーズして玉砕してそれでも死ぬまでずっと好きでいて今際の際にも思い出したい。ていうか来世ではまじでゆうゆうはくしょ界に生まれかわって19巻かけて永遠に毎話ごとにプロポーズし続けて最後には熱意におされて受け入れてくれて最終回で結婚式をしたい まじでそれしか無理です 他にやりたいことが思いつかない ず〜っと永遠に心の中のひきこもりしかできないᐡ߹𖥦߹ᐡ いやほんとにつらい。ほんとにほんとにほんとにつらい。マイナーだからこうなるのかな〜〜 いやでもマイナーじゃないキャラクタやカップリングでも、なんかキャラクタをコンテンツとして取り扱いできないタイプなんだよなあ昔から キャラクタで遊べないです。バカクソガチ恋女ᐡ߹𖥦߹ᐡ 全然全然、同担拒否では全くなくてどちらかというと同担大好き人間なのだが(趣味いいですね??!??!!!?!まじわかります!!!!!!!!!!の気持ちになる)他人はどうあれ自分の問題でして キャラクタにもうしわけなくなっちゃう 許可も取ってないのに勝手に全世界に公開して笑い物にするような見下すようなことをしてしまいすみません、、ってなっちゃう たまたま三次元に生まれてしまっただけでなぜこう一方的に失礼なことできる立場なんだろう(  •̥ ˍ •̥  )つらい(  •̥ ˍ •̥  )みたいなこと昔から考える。(狂人)なんか別にそのキャラクタのファンとしての第一人者!!!TO!!!とかになりたいとかでは全然なくて(それになるのもすごいことなので私にはもしたとえなりたくたってなれる気もしませんが)まじで私がやりたいことはキャラクタ本人にどれだけ素晴らしい存在であるかということを永遠に伝え続けたい ていうかまじプロポーズして振られたい まじで本気でやりたいことがそれしかないのに、残念ながらそれだけはやる方法が生まれた瞬間からひとつもなくてどんなに頑張ってガリ勉したりスポ根したとしても絶対無理でできる可能性も死んで来世に万が一の期待をしない限り永遠にゼロ まじでクソ無理ゲーすぎん?!まじでそれに比べたら現実の大抵どんなことも努力で解決できるからちょろすぎる。いやまじでゆうゆうはくしょにさえ出会わなければこんなこもにやらなかった。ゆうゆうはくしょを読んでしまったせいであまりにも理不尽な人生を強いられている。前世でどんな罪を犯したらこういうことになるんだよほんとに 死刑囚の獄中の罰より酷いよこんなん

本人にラブレターが書けたらいいのにな、という気持ちをこめていつもはお話や絵をかいてます

私はとにかくず〜っと、こえんまさまのことを誰かにかわいそうだと思ってあげてほしい 直接的に何かしなくたって(してもまったくもってokというかまじ最高ですが)せめても哀れだと思ってほしいとひたすら思ってて ていうか私がこえんまさまのことを生きてるだけでかわいそうだな〜と常に思ってるので同じ気持ちで誰かいてほしいと思ってゆうゆうはくしょのことを常に考えてました。過去形を用いましたが、今でも全く変わらずそうです。カップリング?という世の中の概念にあてはまるのかわからないけど、そういう誰かがいたらいいのになあ、そうして多分それってぼたんちゃんしかいないなあ、というふうに思っています 私はもうめちゃくちゃ死ぬほど寝ても覚めても考えるほどていうか三日三晩眠れなくなるほどご飯も喉を通らなくなるほど、幽コエがすきなんですが、ゆうすけにそれを期待できないんだよなあ それもつらくてもどかしくてまた好きですが(  •̥ ˍ •̥  )

この感情を今よりシャキッとした頭でまともな文章で昔の本のあとがきにかいたことがあるんですけどそれを思い出すとまじであの頃の自分でずっといよう って思います。というか本当に一ミリも考えることが変わってない なんといっても原作漫画が遥か昔に完結してもう変わることがないから思うことも変えようがないな 今からどんなに頑張っても絶対絶対絶対最終回変えられないもんな つらい でもそこがすき

 

オタク活動(ソフト)ってわたしのなかではかなり常にずっと心の辛いことで、なので他人と共有したい、できるかもしれない、などと思うことが本当にあまりない。オタク活動(ハード)は常にバリ楽しいが、オタク活動(ハード)って認められること!好きになってもらえること!なかよくなれること!が嬉しいから、なんか全然別なんだよなあ 本当に難しい。あいかわらず言葉ではうまくいえません ラリっているし

こういう思ったこと喋るのも、たとえば同人活動してる人からしたらそれを否定された気持ちになるのかもしれないなどとか考えると心苦しいというか、なんかなんもうまくしゃべれないなって思っちゃう。ᐡ߹𖥦߹ᐡ 私はグッズとか実写とか映画とか個人の同人誌とか活動そういうのはまじでなんでもokって思ってます 人には人の人生、楽しいた思うやり方、魅力の追究、利益の追求があると思うので。ていうか同人活動自体は私も大好きで、この先の人生でもいつかまたしたいと思ってるし。横浜流星とかふざけて言ってるけど、まじでどうでもいいから面白がって言ってます。(説明するのも野暮ですね)どうでもいいっていうのは、all okの意味です。キャストや演出がどうであれ、喜んだり怒り狂ったりするほど興味関心はないし、ないというか、他人の同人誌には基本的に他人は干渉できないと思っています。他人の同人誌は解釈違いが当たり前で、解釈どころかやる目的や意図も違うし、きりがないので。人間みんな解釈違い、それが世の中のよいところです。でもこえんまさまは長澤まさみがいいです。

 

あとは本当に幽遊白書のことを深く考えると懐かしくて死んじゃう。本当に懐かしいです。大好きでした。本当に本当に懐かしい。幽遊白書のことや幽遊白書を大好きだった自分のことやそれに付随するいろんな思い出が本当に懐かしいです 今も大好きだし死ぬまで多分そうですけど、いつかは死ぬので先に過去形をつかっておきます。まじでなんでこんないつまでも一ミリも変わらず同じ感情で幽遊白書や好きなキャラクタに熱意を傾け続けているのか、病的に、自分でも本気で分かりません。多分ゆうゆうはくしょやキャラクタたちが絶望的に絶対のバッドエンドだからだな〜というのは一つの推察です。絶対幸せになれないな かわいそうだな といつまでもおもってしまうので。まああとは普通に超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超好きだからですね、、(普通)

色々やるのも楽しいけど、やっぱり心の中で考えるだけ、こんなことあんなことあったかもしれないしなかったこもしれないしあったらいいなあ 見てみたいなあ この隙間でこういう出来事があったかもしれないな あったらいいな なかったらいいな などということ一人で考えるくらいが私にはちょうどいいなあ たまに気が向いてどうせいつか死ぬからな〜って書いた小説とかインタネットに公開したりするけど。でもやっぱり心の中で思うだけ、考えるだけが一番好きだなあ それが一番やりたいことに近いなあ と感じるし、一番最初の気持ちに一番近いなあ ず〜っと変わらないふうでいたいなあ 好きなものについて やっぱり初心を忘れずにいつまでもいたいな 人生(壮大な人生論)

 

ていうか久々に幽遊白書のことをこんなにたくさん真剣に思い出したので既に心がつらくてしにそう 精神の墓場幽遊白書

あとからあとから思い出してつけくわえまくってたらあれもこれもとっ散らかりで同じこと何回も言ってて痴呆老人のラリ文章。いつもだからいいか

でなんか今日もテレビアニメ幽遊白書を見て泣いてました。f:id:loveletter2:20220718095914j:image

どえむなのかな こえんまさまかわいかった

おわりです。