水色の街

 

昨日久しぶりに昔の小説読んだけどこんなだっけ?!と寝ぼけ眼ながら驚いてしまった。

期待値が低いせいか、絵に関しては、描いてから年月経てば経つほどあとからみてみるとあれ?思ったよりかけてるじゃん。もっとドヘタクソだったはずだが……になるんだけど、小説はなんか真逆だな。

絵ってやっぱり書いたそばから客観視(フィジカルに)できるからいい。変なところ分かりやすい。小説って没入しちゃって書くのも読むのも自分だからその時の精神状態に左右されちゃうというか、あとから読むとだいぶ思ってた感覚と違う

喋りにきたけどもう眠いから寝ます。今日つかれた〜ᐡ߹𖥦߹ᐡ