一番眩しいあの星の名前は僕しか知らない

まじでブログの存在忘れがち 月一で思い出してる、、

 

まじ最近小説書きたいなってなって実際書いてるんだけど なんかしみじみ改めてつくづく考える、小説ってまじでまじで読んでくださる方がいないと意味ないなっていうこと これまで読んでくださる方がなんかいてくださったからだからたくさん書いてたんだな〜ってなんか思った まじで10年間本当に本当に誇張表現とかじゃなくてまじのまじに一人で黙々とパソコンとか携帯電話に向かって好きなキャラクタのことその関係性とかについて考えて泣きながら小説書いてて特に誰に見せても意味ないしな〜ていうか見てほしいと思う人がいないからな〜、、とか思ったのもあるし特に多くの人に見せるべき価値ある品!!!とかでもないしな〜みたいな気持ちもあり、ていうか書き出しちゃえば満足するみたいなところもあり、まじで10年間書くだけで満足してたまじの孤独オタクだったからまじで読んでくださる人って貴重なんだなってまじで一昨年も去年も今年も同じくらいずっと思った(まじで多用)

なんかまじで難しいんだけどたくさんの人に読んでもらいたい!!!みたいな気持ちがまじでゼロなのだけど、読んでくれる人もいないのに小説書く意味ないじゃん…な当たり前のことを思う気持ちも最近ようやく芽生えはじめており、小説書きたいけど書いても意味ないし書いたら書いたで満足しちゃうみたいな状態にまたなりつつある。まじで小説って書くのが楽しいし、書いてると自分で読めるから満足しちゃう いや自分の小説が素晴らしいからとかじゃなくて、あ〜こういうこと考えてるんですね!!わかります!!!みたいな理解者的立ち位置(???)になる

いやなんかほんとに難しい 説明が難しい 読んでくれ〜!!みたいな気持ちがなさすぎて公開をしたくないんだが、公開しないとはじまらないじゃん…みたいな常識的人格もあり常に多重人格で魔界への穴掘ってる(仙水忍)日々眠すぎて血中エモ濃度が低すぎてるのと語彙力低下がとみに激しすぎるのもある ほんとに眠い!!!あと寒い 冬さんへ 急に来るのやめてください(╥﹏╥)